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MAXWIN デジタルルームミラー MDR-A002シリーズのオープニング画像(logo.png)について

MAXWINデジタルルームミラーMDR-A002Aを車に取り付けた。 取扱説明書を読んでいたらオープニング画像(初期値はMAXWINのロゴ)を変えられるという記載がありトライしてみた。 画像形式:png サイズ:1920x480 色深度:24bit ファイル名:logo.png とあったので、gimpで作成してmicroSDカードに設定してみたのだが、表示できず。 同じようにハマった先人がいて、その方はメーカーに問い合わせ&ファイルを作成してもらったらしいのだが、曰く「jpegなんじゃね?」ということ。 (みんカラ) MAXWIN MDR-A200シリーズ用オープニング画面作成 マジかと思いつつも、jpegで作成して拡張子をlogo.jpgからlogo.pngに変えてmicroSDカードに保存したところ表示できた。 ちなみにgimpではjpgをエクスポートする際、以下のようにした。 logo.jpgとしてエクスポートしたあと、logo.pngにファイル名を変更。プロパティは以下。 ちなみに、microSDカードは、FATフォーマットなので32GBまででないとPC側で見えない(デジタルルームミラー本体ではフォーマットもできるので32GB以上でも大丈夫だが、PCとデータをやり取りしたいのなら32GBまでにしないといけない)。

MacBook(late2008 白カーボネート)のHDDをSSDに交換したときのログ

はじめに まず、今回のマシンは以下のスペックです。 13-inch, Late 2008 (MacBook4,1) CPU: 2.1 GHz Intel Core 2 Duo Graphics: Intel GMA X3100 144 MB OS Mac OS X Lion 10.7.5 メモリは増設して4GBあったが、ディスク容量も120GBと小さかったし、Lionに上げてからなんとなく遅くなってきたので思い切ってSSDにしてみました。買ったのは内蔵HDDを取り外したあとにUSBディスクとして使えるようにするために Logitec USB 2.0ポータブルハードディスクケース LHR-PBGU2 というハードディスクケースと肝心のSSDは本家Intelの インテル Boxed SSD 335 Series 240GB MLC 2.5inch 9.5mm Jay Crest Reseller BOX SSDSC2CT240A4K5 ってやつです。 購入後の到着 アマゾンで買いました。ハードディスクケースは翌日、SSDは出店している企業から4,5日後に到着しました。 購入した内蔵ハードディスクをUSDハードディスクにするハードディスクケース これが今回購入したSSD 交換作業 ネジをはずす。L字の長い側に3箇所、短い側の先端に一番近い部分のネジを1つはずす。 ネジを外してL字のカバーをはずしたところ。 このように白紙を引っ張って引きずり出す 内蔵HDDをはずしたところ。 これがIntel SSDの中身 これがSSD表面。内蔵HDDに取り付けてあるHDDカバーをこいつの裏面に取り付ける。 HDDカバーをはずすにはT7(星形)ドライバーが必要 HDDカバーをはずしたところ。 SSDとHDDカバーを接続したところ SSDを「ぐい」と押し込み、引き出し用白紙は下に入れる。 はずした内蔵HDDはハードディスクケースにこのようになるまで押し込む。 立ち上げ後の設定 はずした元内蔵HDDディスクをUSBディスクとして接続。Optionキーを押してMacを起動するとディスク選択画面になる。 Optionボタンを押したまま起...

MacのHandbrakeでDVDをiphone動画に変換

MacOSXのHandbrakeでDVDをiphone動画(m4v)に変換する備忘録。 DVDをドライブに挿入。すると標準のDVDプレーヤーが起動し再生するので停止してDVDプレーヤーは終了する。 HandBrakeを起動し、File->[Open Source]を選択。 ファイル選択画面で、一番左のペインの[デバイス]に表示されている、 DVDそのもの を選択して、[Open]ボタンを選択(AUDIO_TS,VIDEO_TSを選択するわけではない)。  [Toggle Presets]をクリックしてプリセットを表示し、[iPhone & iPod touch]を選択し、DestinationのFile:を確認後[Start]にて変換。 出来上がったら、iTunesでビデオをiPhoneにコピーする。 参考は以下。 http://tokyo.secret.jp/macs/handbreak2010.html

いまさらMac OS X Lionを購入するには

XcodeにてiOSの開発を行うためにはLion以上がよろしいようで、そのためOSをSnow Leopardからバージョンアップをする決意をした。しかし白カーボネートのMacBook(Intel Core 2 Duo):MacBook4.1(Early2008と思っていたがLate2008とLionをインストールしたら表示された)はLionまでしかアップグレードできないらしい 。 さらに現在ではApp StoreにはMountain Lionしかなく、そのままではLionをインストールできないが、サポートセンターに事情を説明することで購入が可能だったので、その備忘録。 なお、App Storeで購入したものを管理しているので問題ないとは思うが、念のため、Lionアップグレードの前にはDVDにdmgを焼いておいた。 App Store(0120-993-993)にTEL。接続後、1番を選択(1#と入れる)。 MacBook4.1(Late2008)につきLionまでしかアップグレードできない、iPhoneアプリ開発のため最新のXcodeが必要なためと説明することで購入可能。 支払い方法はコンビニ決済を選択し、手順の再確認を行い、TEL終了。 その後、Appleからメールで送られてくる払込番号をもってコンビニに行き支払う。1700円(ネットでは2600円とのことだが、今だと、Mountain Lionと同じ値段になっていた)。 3〜5営業日後と言っていたが、翌日にはコンテンツコードがメールで送られてくる。 App Storeを起動しApple IDを入力。トップの右にある「ナビリンク」の「iTunes Card/コードを使う」からコンテンツコード入力するとダウンロードが始まる。 ダウンロード完了後、インストールしていない状態だと、アプリケーションフォルダに「Mac OS X Lion インストール」があり、こいつはインストールするとなくなるらしい。そのため、まずこの状態で「Mac OS X Lion インストール」を右クリック(コントロール+クリック)し、「パッケージ内容の表示」を選択。 Contents/SharedSupportにある「InstallESD.dmg」をDesktopへコピー。 アプリケーション-ユーティリティにあるディスクユ...

vmware fusionでisoイメージをCD/DVDドライプとして認識させる

用意したisoイメージをvmware fusionではCD/DVDイメージとして認識させることが可能であり、以下がその方法のログ。 1. vmware fusionのCD/DVDアイコンをクリックして「ディスクまたはディスクイメージを選択」を選択する。 2. isoイメージを選択する。 3.  vmware fusionのCD/DVDアイコンをクリックして「CD/DVDを接続」を選択する。これを選択することで、CD/DVDドライブにメディアをセットしたイメージ。 4. 使い終わったら、3.と同様のアイコンをクリックすると「CD/DVDを接続」のところが「CD/DVDを切断」になっているのでこれを選択する。これを選択することで、CD/DVDをイジェクトしたイメージ。

MacOS X上のvmware fusionでのファイル共有

MacOS X上のvmware fusionにて仮想マシン上のWindows8とのファイル共有。インストール時に「よりシームレスに」を選択しているとMac上のホームディレクトリが共有許可になっており、しかもMacのデスクトップとWindowsのデスクトップがミラーされているのでデスクトップ上のファイルは同じものが見えるようになっているようだ。 あるディレクトリだけを共有したい場合はvmware fusionの[設定]から[共有]を選び、以下のように以前のもののチェックをすべてはずし、作成した共有用ディレクトリ(例ではWindows)を[+]にて追加した。 これでWindows8のデスクトップに[VMware共有フォルダ]のショートカットが作成され、そこから参照可能となる。このショートカットの実体は、 ¥¥vmware-host¥Shared Folders というネットワークドライブとなっているようだ。

MacOS X Mountain LionとPIXUS 560iプリンタ

MacOS X Mountain Lion(10.8.2)にCanon PIXUS 560iプリンタを接続したときのメモ。 付属のスタートガイドは当たり前だが古くなってきているのでプリンタユーティリティの場所が違う。 プリンタヘッドの調整をする場合には以下のように行う。 [システム環境設定]の[プリントとスキャン]を選択。 [オプションとサプライ]を選択。 [ユーティリティ]タブを選択。 [プリンタユーティリティを開く]を選択。 プリンタを接続していれば560iが一覧に表示されているのでそれを選択。 ここからはスタートガイドと同じく、[テストプリント]を選択し[ヘッド位置調整]を選んでいき、印刷後調整していく。